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待っていてね
¥33,000($212.77)
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雪宿り
¥49,500($319.16)
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真昼のフクロウ
¥220,000($1,418.47)
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エナガ団子
¥66,000($425.54)
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早春のキブシ
¥33,000($212.77)
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古根株に乗るトラツグミ
¥33,000($212.77)
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ムギマキに出会った秋
¥33,000($212.77)
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オオシオカラトンボ
¥33,000($212.77)
この場所ではオオシオカラトンボがたくさん飛んでいて、いくつかの♂と♀がコンビニなっていた。 雌の黄色がハッキリして、雄のブルーがとても鮮やかで、私の好きなトンボなので是非絵にしたいと思った。 サイズ SM(158×227) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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Diving
¥49,500($319.16)
葦の先に留まってじっと水面を見下ろしていたカワセミが、音もなくスッと飛びたち水面に飛び込んだ。 この後同じ葦に戻ってきたカワセミの嘴には餌は見られなかった。 サイズ P3(273×190) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2024 *額装の写真はイメージです。P3 キャンバス
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コチドリに出会った磯
¥66,000($425.54)
神奈川県にある岩礁地帯で春の渡りの時期に出会ったコチドリである。 ここではこの時期に色々なシギやチドリが立ち寄り休息していく。 都心からも近く多くの観光客が来るようになった今では、このような鳥たちを見かける機会が減ってしまった。 サイズ F4(242×333) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 制作年 2025
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波濤
¥165,000($1,063.85)
ここ大磯の岩礁はアオバトが大挙して海水を飲みに来る有名な場所だ。 日の出のころからやって来て岩のくぼみ溜まった海水を喉に流し込む。 美味しくはないだろうが、彼らにとっては必要なミネラルが摂れるのだ。 ところが、波が高く海が荒れているときでも海水を飲みに来るので大変だ。 こんな日は命がけである。 サイズ F10(530×455) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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高原のホオアカ
¥60,000($386.85)
初夏の高原で出会ったホオアカ。 この場所ではホオアカが何羽も囀りをしているので、ホオアカにとって餌が多く、巣を掛けやすい良い場所なのだろう。 サイズ B4(257×364) 支持体 シナベニヤボード 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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ハイイロチュウヒ
¥165,000($1,063.85)
冬の広い葦原や河川敷などにやってくる猛禽類です。 冬の間ネズミや小鳥などを探して低空で飛んでいるところに出会えます。 茶褐色をした猛禽が多い中、この雄の姿は薄いグレーをしていて見つけたときにはハッとするほど美しく魅了されます。 サイズ F10(530×455) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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夕暮れて
¥132,000($851.08)
北海道の函館で出会ったカワアイサの夫婦です。 日が傾きもうすぐ日没というときに、のんびりと二羽で池にプカプカと浮かんでいる姿に癒されました。 サイズ M8(273×455) 技 法 アクリル絵の具 支持体 キャンバス 制作年 2025
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シマエナガ・白い妖精
¥16,500($106.39)
北海道でしか出会えないとても小さな小鳥。 真っ白なマシュマロのような姿が人気で、鳥をあまり知らない人でもこの鳥なら知ってるよというくらいカワイイ小鳥です。 サイズ F0(140×180) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 制作年 2025
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宿り木にヒレンジャク
¥33,000($212.77)
冬鳥として北からやってくるレンジャクはその綺麗な姿からとても人気のある鳥。 宿り木の実が好物で群れで実を食べているところに出会うことがある。 描いていても楽しくなるモチーフだ。 サイズ F3(273×220) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 制作年 2025
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ツミ
¥16,500($106.39)
小さな猛禽のツミは人が住む近くの林などで営巣することが知られている。 猛禽には珍しく雄と雌で色が違う。 このツミは雄で赤い目が印象的だ。 サイズ F0(180×140) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 制作年 2025
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赤とんぼ
¥49,500($319.16)
畑の上を群れで飛ぶ赤とんぼは 夕日を受けて、羽までもオレンジ色に輝いて見えた。 サイズ F3(273×221) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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赤いバラ
¥231,000($1,489.39)
赤いバラが満開で、「素敵でしょ、ほらご覧なさい」とでも言っているようだった。 その姿は流石に花の女王と呼ぶに相応しい優雅さを見せてくれ、 彼女の威厳を損なうことの無いようにしっかりと受け止てめ絵に仕上げた。 サイズ F6(410×318) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 制作年 2025 *額装はイメージです
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河津桜にメジロ
¥49,500($319.16)
最近、ソメイヨシノの次に多く見かける河津桜は ピンク色の愛らしい花を付ける そこに花の蜜が大好きなメジロたちが次から次へとやってくる。 嘴は花粉で黄色くなっていた。 サイズ F3(273×221) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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青モミジにオナガ
¥132,000($851.08)
初夏のモミジの葉は青く、後方からの光が透けて黄緑色で美しい。 そこにオナガが留まるとまるで日本画の様で、 その様子を絵にしてみた。 サイズ M8号 技法 アクリル絵の具 支持体 麻キャンバス 一点もの 制作年 2025年
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クリスマスホーリーとアカハラ
¥49,500($319.16)
雪が積もった西洋ヒイラギの実を食べに来たアカハラを描いた。 西洋ヒイラギの棘はキリストのいばらの冠で、赤い実は流れる血を表し、キリストの血から生えてきたと言われている。 サイズ F3(273×221) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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早春のさえずり
¥44,000($283.69)
ほんとうに小さい小鳥ですが、囀る声は森に響き渡るほど良く通る。 春、早朝の森で囀りを始めたミソサザイの吐く息は白いものが見えた。 サイズ B5(183×257) 支持体 シナベニヤパネル 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2025 *額装の写真はイメージです。
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マメザクラのシジュウカラ
¥66,000($425.54)
マメザクラは富士山の麓に咲く桜で、花は小さく枝も細長い。 シジュウカラは蜜を吸うのではなく、花についている虫を探しているようだった。 一瞬シジュウカラが逆さまになった姿がかわいらしく絵にしてみた。 サイズ F4(242×333) 支持体 麻キャンバス 技 法 アクリル 1点もの 制作年 2024 *額装の写真はイメージです。
